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【大学入学】iPad Air 11インチ(M3)を購入

大学で使うiPad Air 11インチ(M3)

大学でのメインはWindowsのモバイルパソコン推奨ですが、サブ機としてiPadを使う予定で購入しました。(大学入学準備のため)

高校入学時にも学校推奨スペックの端末を購入する必要が出てくると思いますが、もし高校側でiPadを指定しているようであれば、以下セール情報などご参考まで。

大学生にiPadは必要?

パソコンは入学時に用意しておく必要がありそうですが、サブ機としてのiPadは入学後に必要を感じたら購入しても問題ありません

iPadの用途としては講義ノートをとる・オンデマンド授業の視聴・勉強時のサブモニターとしてなど。パソコンはレポート作成・データ分析・就活・卒論…などと役割を分けて使いますが、基本的にはパソコンがあれば事足りてしまうことが多いです。(ノートは手書きでも対応できるので)

ざっくりですが、理系と比べると文系はiPadがなくてもパソコンで間に合っている(もしくは2in1で十分)という印象でした。(もちろん大学にもよります)

そこにあえてサブ機としてiPadを購入するメリットは?

効率よく勉強するにはお勧め

学部学科にもよりますが

  1. 理系は数式や記号・図・グラフなどが多い→素早く板書するには手書き(PCで素早く打つのは厳しい)
  2. 講義資料はオンラインで配布→注釈をつけるため都度印刷するのはお金(用紙代・プリンター購入費もしくは印刷代)がかかる
  3. あの内容いつの授業でやったかな…をiPadならキーワード検索できる

このようなことから「タブレット端末をノート代わりに使えると効率よく学べる」となるようです。

ただし、基本的には受ける講義(資料配布なし・パワーポイントを見せるスタイルなどもあり)によるところが大きく『あれば便利だけど、必須じゃない』とも言えるでしょう。

学部別パソコン事情(慶應義塾生活協同組合)※学部別ノートの取り方比率あり

学部別パソコン使用実態カルテ(東洋大学生活協同組合)※学部別タブレット所持率あり

大学における教育とICTに関する実態調査2024ご報告 PDFファイル(名古屋工業大学生活協同組合)※全国データとの比較あり

手書き・ノートパソコン・iPad、先輩達がどんな風にノートをとっているか(この授業はテスト時に手書きノート持ち込み可=デジタルデバイス不可 なのでルーズリーフというパターンもあり)話を聞き、自分にとって必要か考えてみるといいですね。

タブレット端末はiPadかAndroidか

タブレット端末があると便利そうだけど、安いAndroidのタブレットじゃダメなのかな…。と考えたのですが、ネット検索ではみなさんiPad派の方が多いですね。

安いAndroidタブレットだとペンで書いた時に遅延が気になるレベルだったりする?

iPadのほうがOSのアップデートサポート期間が長く、使い勝手の良いアプリ(Goodnotesが有名)がAndroidより充実しており、そこそこのお金を出すなら「多数派のiPad」という安心感もあるかもしれません。

2 in 1では役不足?

どうせパソコンを買うのだから2in1(Surfaceなどノートパソコンとタブレット両方の使い方ができるデバイス)にしておけばタブレットを別途買わなくてもペンでノートもとれるし一石二鳥では?と思ったのですが、購入する機種によってはちょっと注意が必要です。

これは大学・学部学科によって違いますが、大学側で提供するソフトが動かないことがあるためArm版Windows(CPUがSnapdragonなど)は非推奨、CPUはIntel/AMDを推奨としている学部学科があるのです。

iPadにキーボードをプラスしてパソコン代わりにすることも、同上の理由:専門ソフト使用、複雑なデータ処理の難しさなどから推奨されていない場合が多いようです。(=あくまでもiPadはサブ機として)

一般的な理系ならスペックの高いWindowsのパソコン + 必要ならサブ機として iPad 推奨という話(大学公式サイト・大学生協・SNS・掲示板などの情報より)だったので、我家は2in1を候補から外しました。

学部学科によってはアリ

文系の一部の学科向けに生協から2in1(Surface Pro など)がおすすめされてる大学もあるので、まずは大学推奨端末情報を確認してみてください。

2in1の「ペンで書いた時の使用感」については我家は実機で試す機会がなかったので、気になる方は購入前に確認できるといいですね。

ただし、スペックの割に価格が少し高めなのがネック。タブレット使用を考慮しない場合は同等スペックのノートパソコン(i5/16GB/SSD:256GBあたり)を購入したほうがコスパがいいです。

学部によって推奨端末はずいぶん変わります。購入端末について調べる時は進学する大学だけでなく学部まで(学部は必須・できれば学科まで)絞って情報収集できるとベストです。

iPadかiPad Airか

さてここからはiPadを大学で使うために買おう!と決めた方々への情報。

iPadをノートとして利用する場合、本体の大きさは11インチがほぼB5ノートでベスト(ipad mini では8.3インチと小さく、13インチではパソコンと一緒に持って行くことを考えると荷物が嵩張る)として、候補に挙がるのはiPadの2機種。(PROはオーバースペック気味なので今回は除外)

iPadのモデルを比較する(11インチ Air M3/A16/Pro M5での比較) Apple

ざっくり比較するなら、

  • iPad(A16):手頃な普段使い・コスパ重視
  • iPad Air(M3):長く快適に使いたい・性能と価格のバランスがいい

重さ的にはほぼ同じで、iPad A16=477g、iPad Air=460g とどちらもペットボトル1本弱程度。価格差は40,000円(iPad A16=58,800円、iPad Air 11インチ M3=98,800円 いずれもWiFiモデル/128GB)。

お高い分機能的にはもちろんA16<Air M3となるのですが、ノート利用でのポイントはフルラミネーションディスプレイ ※ かどうか。

※ディスプレイのガラスとタッチセンサーと表示パネルの3層を圧着させる技術で、ペン先との視差が最小限になるため描写時の視認性と正確性が向上する

細かな文字や図を書く時にペン先との位置ズレ(視差)があるので、どちらを買うか判断するポイントになるかもしれません。

iPadはフルラミネーション非対応(A16を含む)ですが、どこかでお試ししてみて『視差はあまり気にならない』となればコスパは1番いいです。必要ならAirとの差額でApple Pencilも用意できます。(A16ならApple Pencil(USB-C)定価13,800円 など)

高校生ならiPad(A16)で十分かと。学校での使い方にもよりますが、動画視聴・レポート作成中心ならペンの視差を気にする機会があまりない=iPadでOKでしょう。

iPad Air(M3)はフルラミネーションディスプレイです。ペンで書いた時の視差・遅延も少なく快適に使えます。

A16と比べるとちょっとお高いので、視差は気になるけど初期費用はなるべく抑えたい場合は、型落ちのiPad Air(M2:第6世代=現行M3の1つ前の機種)あたりを中古(Apple認定整備済製品など)で購入するのが良いかもしれません。

iPad Air:第2世代以降はフルラミネーションディスプレイですが、~第3世代までは充電がライトニングコネクタ。USB-Cになるのは第4以降となります。

我家では「予算が許すならAirのほうが快適に長く使える」「講義ノートをとるならAir」という現役大学生(理工学部)からのアドバイスもあり、予算的に当初はiPadを検討していましたが、最終的にはiPad Airにしました。(2台の視差の違い・ペンで書いた時の反応の差などは確認していません)

セールと購入のタイミング

iPadをお得に購入できないか調べたところ、いくつか通常価格より安く買えるタイミングがあるようです。

Apple直販のセールは学割以外はAppleギフトカードでの還元になるので、本体購入後に純正アクセサリー(キーボードやApple Pencil)などを買うならいいですが、購入代金からその場で割り引いて欲しい・還元されたギフト券(もしくはポイント)の使い道をApple製品に限定されたくない場合はAmazonや家電量販店のセールを狙うほうがよいと思いました。

以下、購入を検討し始めた秋以降のセール順に、iPad(A16)定価:58,800円、iPad Air 11インチ(M3)定価:98,800円 いずれもWiFiモデル/128GBの割引メモを残しています。

【結論】どのセールが1番安く買えるのか

<長くなりそうなので結論から!>

※内容的には前後していますので、それぞれのセールなどについての詳細は後述しています。ん?それ何?と思う部分は目次より詳細に飛んでください。

他と比較して価格的にお得かどうかの目安は、iPad(A16)49,800円、iPad Air 11インチ(M3)79,800円 を目安に。

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どの機種を買うか・どんな買い方(直販かそれ以外か)にもよりますが、株主優待やスマホのプラン乗り換え、PayPayのキャンペーン当選、特定のクレジットカード支払い、特定の会員登録、ギフトカードの事前購入などがない場合だったら、

  1. iPad(A16)Amazonのブラックフライデー▲9,000=49,800円
  2. iPad(A16)家電量販店のU25▲9,000=49,800円
  1. iPad Air 11インチ(M3)Appleの学割+新学期割▲23,000=実質75,800円 ※
  2. iPad Air 11インチ(M3)Amazonのブラックフライデー▲19,000=79,800円

※去年と同額のギフトカードが出るなら、iPad Air 11インチ(M3)は学割+新学期セールで買うのがお得ですが、割引23,000円の内訳は8,000円は割引で15,000円分はAppleのギフトカード還元なのでご注意ください。楽天リーベイツ経由での楽天ポイント還元は含んでいません。リーベイツ経由なら更に楽天ポイント還元があります。

ただし高校入学時にiPad購入を検討している新高校1年生はAppleの学割が対象外なので、iPad(A16)の購入するなら、

  1. Amazonのブラックフライデー▲9,000=49,800円
  2. 家電量販店のU25▲9,000=49,800円

新品でなくてもOKな場合は、Apple認定整備済製品など中古品も含めて検討してみるとよいでしょう。

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さて、ここからが結論に至るまでのメモです。大学生(理系)が買う場合の機種選定、各セールの値引き額ほか、気を付ける事などを含めて書いています。

Amazonのブラックフライデー

2025年11月24日(月)0:00~12月1日(月)23:59まで開催。※11月21日(金)から3日間の先行セールあり

まずはAmazonのブラックフライデー(2025年)でセールになっていた iPad(A16)11インチあたりを…なんて迷っている間にさっさと売り切れてしまいました。残念!

家電量販店U25応援キャンペーン

2025年11月28日(金)~2025年12月28日(日)まで開催。

Amazonのブラックフライデーセールを逃してしまい、次はAppleの新春初売りか学割・新学期セールか…と思っていたら、年末に家電量販店でU25セール(ビックカメラ・コジマ・ソフマップ・ヨドバシで確認)を見つけました。

  • iPad(A16)▲9,000円=49,800円
  • iPad Air 11インチ(M3)▲9,000円=89,800円

ちなみにU25セール(※指定MacまたはiPad購入)は過去にも開催されています。

  • 2024年11月29日~2025年1月5日まで ▲8,000円
  • 2025年8月8日~9月7日まで ▲8,000円

2025年11月からのほうがお得になっていますね。割引金額は変わるかもしれませんが、次やるとしたら夏ごろでしょうか?

もちろんU25は各オンラインショップでもOK(対象機種を購入後、専用フォームから申込み・注文時に25歳以下の方・1人1台・同一住所で複数購入の注文は対象外など注意事項あり)ですが、ポイントは後日付与になります。

店頭購入ではレジ会計時に割引となった(@ビックカメラ)ので、推薦入試などで既に大学入学が決まっていれば本人と一緒に行くのが手続き不要で楽かもしれません。※私は子の学生証を借りて持って行きました

Appleの2026初売り

2026年1月2日(金)~2026年1月5日(日)まで開催。

  • iPad(A16)Apple Gift Card 8,000円分=実質50,800円
  • iPad Air 11インチ(M3)Apple Gift Card 15,000円分=実質83,900円

※価格・値引メモは2つだけですが、他商品の割引もあります

最高38,000円分のギフトカードや限定のAirTag(iPhone 16など対象商品購入者のみ・iPadは対象外)がもらえるというセールですが、こちらの注意点は「その場の割引ではない」というところ。次にAppleストアで他に何か買う時に使えるギフトカードなので、純正のアクセサリー(Apple Pencilなど)を買うならアリです。

初売り+学割の併用はできません。

Appleの学生・教職員価格

学割自体は年間を通じて行っているようですが、購入時には証明書(学生証など)が必要です。(学生証・入学許可証などによる本人確認証明あり。オンライン・実店舗共通での購入台数制限あり)

学割の対象となるのは、進学先が決定している高校3年生(入学許可証がある場合)・大学生・専門学校生・高等専門学校生。残念ながら小学生・中学生・高校生(進学先が決定している高校3年生以外)は対象外です。

割引的には「定価で買うよりはお得なので、今買わないといけない!という時にどこもセールをしていない場合は学割で買う」という程度なのが正直なところ。

  • iPad(A16)▲4,000円=54,800円
  • iPad Air 11インチ(M3)▲8,000円=90,800円

Appleの新学期を始めようキャンペーン

2025年1月30日(木)~2025年4月9日(水)まで開催。

毎年2月前後〜4月初めの新学期シーズンに実施される「新学期を始めようキャンペーン」は学割との併用が可能です。(新学期割のギフトカードの金額は2025年のものです)

※ただし昨年はiPad(A16)は新学期セール対象外

  • iPad(A16)学▲4,000円のみ=54,800円 ※2025新学期割引は対象外
  • iPad Air 11インチ(M3)学▲8,000円+Apple Gift Card 15,000円分=実質75,800円

iPad Air 11インチ(M3)の2025年の学割が▲9,000で89,800円にギフトカード15,000だったようですが、記事作成現在は学割が▲8,000になっているので割引が減額されていますね。

Appleストアへは楽天リーベイツ経由で

Appleストアへ行く前に、楽天リーベイツ経由で最大3%(税抜き価格に対して)のポイント還元(Apple Gift Cardに加えて楽天ポイントがもらえる)という購入方法があります。リーベイツを経由してAppleでお買い物するだけなので、楽天会員の方には特におすすめです。

例えばApple初売りの場合、リーベイツで事前エントリーをしていればさらに+1.5%=トータル4.5%の楽天ポイント還元(2025年はエントリー期間 ~2026/1/1まででした)

昨年2025年の春は学割と新学期割に加え、リーベイツ経由で楽天ポイント8%還元だったようです。

リーベイツお友達紹介キャンペーン

学生・教職員ストアへ行くためには、楽天リーベイツからAppleストアに飛んだら、ページ一番下までスクロールして「教育」→「学生・教職員ストア」へ向かいます

途中で開いたブラウザを閉じてしまったりタブを移動したりするとリーベイツの特典が反映されなくなってしまうので、閉じてしまった・移動してしまった場合はもう一度リーベイツからAppleへ入り直しましょう。

スマホの場合は途中で別のアプリに切り替えたりするのもNGなようなので要注意。開いたページで寄り道せず買い物を終わらせるのが大切です。

なお、Apple Gift Cardを還元キャンペーンで事前購入→Appleアカウントにチャージしてさらにポイント還元を狙うこともできるようですが、こちらは準備が必要な方法なので今回説明は割愛します。気になる方は「Apple初売り・Apple Gift Card事前購入」などでお調べください。

その他初売り

私が確認できたものは、2026年ヤマダウェブコム(ヤマダのオンラインストア)の初売り(2026/1/1~1/5)で、

  • iPad(A16)▲8,000(ヤマダウェブコム価格:56,800円)=48,800円
    ※定価ベースでは▲10,000

情報を知ってちらっと見てみた1/2の夕方には既に売り切れ。iPad Air 11インチ(M3)は特価セールなし。

他にも知らないだけで実店舗店頭での初売りセールでお得に買えるチャンスがあったかもしれません。

今後のセールについて

期間限定のセールを使いたかったので我家は年末にフライング購入となりましたが、本来であれば早くても進学する大学(もしくは高校)が決まる2月末ごろから購入検討になると思います。

Apple直販なら学割+新学期割+楽天リーベイツ経由がお買い得。Appleギフトカードをもらってもなぁ…という方は

  • 家電量販店の決算セール(3月・9月ごろ)
  • Amazonのプライムデー(7月ごろ)
  • Amazonプライム感謝祭(10月ごろ)
  • iPad関連の後継機種発表前後 (例年3~4月・9~10月ごろ)

あたりが狙い目かもしれません。

同時期にセールしているApple直販と比較することもできるので、まずは家電量販店の決算セール・キャンペーンについて公式SNS・ネットショップ・チラシ・店頭などでご確認を。

大学生の場合は4月入学時になくてもあまり困らないと思うので、その後の後継機種関連のニュース(iPad A16:2025/3月発売、iPad Air M3:2025/3月発売、iPad Pro:2025/10月発売)などにもアンテナをはりつつ、現行品が型落ちになる時期を狙うのもいいでしょう。

※記事作成現在、iPad関連の後継機種について公式からの発表はありません

Amazonプライムセール関連はポイントアップセールへのエントリーやプライム会員限定ポイントアップ・Amazonのカードを持っていると更にお得になります。ただし必ずしも狙っている商品がセールになるとは限らない(Apple全商品がセールになるわけではない)のでご注意を。

<注意>大型セール時のネット購入は注文が集中するので納期が遅くなる傾向があります。急ぎの場合は実店舗に買いに行くほうがいいかもしれません。

絶対みんなココが1番お得!とは言い切るのは難しいですが、長期的に価格を追っていくなら押さえるべき時期の参考まで。

我家はビックカメラで購入

iPad Air 11インチ(M3)256GB/WiFiモデル(ブルー)
画像ではグレーに見えるけど薄いブルーなのです

我家はビックカメラ店頭にて、U25割引(2025/11/28~12/28 実施)・株主優待割引に加え、スマホプラン他社へ乗り換えでポイント還元キャンペーン(店頭のみで実施)などを利用して、iPad Air 11インチ(M3)256GB/WiFiモデル(ブルー)を購入。

決め手は株主優待を持っていた事とビックポイント還元。(2回線分をMNPで他社へ乗り換えでビックポイント還元・端末の買い替えなし)Appleギフトカード還元よりビックポイントのほうが我家にとっては使い道が選べて便利だったからです。

MNP予約番号発行や店頭での各種手続きのため随分待ちましたが、多少手間がかかってもお得になるなら我慢できる!という方にはおすすめ

<注意>スマホの乗り換えについては、事務手数料などや初月の日割り使用料・現在使っているプランとの月額使用料金の差額×使用期間・数が月後に元の会社に戻すならまた手数料などが発生します。

我家の場合はこれを差し引いてもお得になると判断しましたが、このようなキャンペーンの有無も含めて、詳細は各店舗の店員さんに確認してください。

ラッキーなことに購入後レシートで応募するキャンペーン(ビックカメラグループで2025/12/1~12/31 実施)にも当選したので、さらに5.000円分のPayPayポイントの付与がある予定です。プラスして僅かですがPayPayスクラッチ3等0.5%ポイント還元もありました。

最後に

今後iPadも値上げされるでしょうか。

差額にもよると思いますが、型落ちとなる現行型は「お買い得品」として早々に品薄になる可能性があります。ここまでに購入する必要があるという期限がある場合は、お早めに検討開始を。

次回は、iPad Airの収納ケースやペーパーライクフィルム、スタイラスペン(純正外)について購入した商品・使ってみての感想や、大学生協のパソコンはぼったくり!ってよく聞くけれど本当なのか?ということなどについてじっくり調べて書きたいと思っています。

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実際2月末に合格・入学先が決まってから、入学前に購入しておくべきもの(パソコン・私服・通学用のバッグ・入学式用のスーツと小物類一式など)を購入します。1人暮らしの場合は住む場所を決めて引越し、必要な家具家電類なども購入しますよね。

親も子も準備でバタバタの1ヵ月になるでしょう。

じっくり調べて比較している時間がない!とお悩みの方々へ参考になれば幸いです。

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